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このブログについて

このブログは私が生活する上で活用するあらゆるものをReview(レビュー、感想、評価)するブログです。

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2020-05-27 : 未分類 : コメント : 2 : トラックバック : 2
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他ブログ - 15秒の短いレビュー動画サイト

ミニモブというレビューサイトをご存知だろうか?


おそらく、そんなに有名なサイトではないと思う。

まずこのサイトの趣旨をサイトから抜粋すると
「Minimov」は、Minimum Movie を略した造語で、短い尺の動画(15秒くらい)で様々な、モノ、人、事象などを紹介するサービスです。
ということらしい。
サイトにはたくさんの動画が貼り付けられている。あまりにもぎゅうぎゅう過ぎて少し見づらい様に感じる。
サービス自体はまだベーテテスト段階で、6月25日から正式オープンとなるようです。
それまでに、より見やすい工夫がされるといいかもしれないですね。

ただ、一つの動画が非常に短くテンポよく編集されているのでついつい見てしまう。
ほとんどの動画にでてくる商品を紹介する女性をyoutubeでたまたま見つけたときは、あまりの元気ハツラツさに自分が引いてしまい、思わずyoutubeのbutボタンを押してしまったw

ただ、気になったので他の動画を見てみるとこのミニモブというサイトにたどり着いたというわけでした。
一つの動画が15~60秒程度なので、ストレスが感じないところがいいですね。あと動画を見るとMEGWINの動画に近いところがある気がするのは私だけでしょうかね?


http://minimov.net/
2012-06-12 : 他ブログ : コメント : 0 : トラックバック : 3
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レビュー - NOTTVイヤホン

docomoの携帯を機種変更したので、Nottvの巻き取り式イヤホンをいただきました。

はじめ貰ったはいいけれど、すでにイヤホンは持ってるし、これよりも(おそらく)高品質のなのでわざわざ無料でもらった安物イヤホンを使う必要もないな、とおもっていたので部屋に放置していたのですが、仕事の休み時間にポッドキャストを聞こう!と最近思い、イヤホンが必要になりました。そこで、この巻き取り式のだと非常にコンパクトで絡まってしまう心配もありません。
音質についてはポッドキャストのみ聞くつもりなので、気にしてはいませんが、おそらく無料で配っているものなのでいいとは思いません。

でも、意外と巻き取り式のイヤホンってあんまり見ない(よね?)ので、それを無料でもらえるのは意外とラッキーかも知れません。

Nottvがどのようなものなのかはさっぱりですが、イヤホンは機能としてはいい感じですね。

IMG_0055.jpg

IMG_0050.jpg
2012-04-05 : その他 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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DIY - 折りたたみ式簡易撮影セット

お久しぶりです。

平日は家に帰ると後は、毎日のルーチンをこなすだけで精一杯になってしまい、カメラや自転車で遊ぶのはどうしても休日のみとなってしまっています。

そこで、今日は休日でしたので1時間ほど自転車をこいで買い物に行き、自転車の雨よけを買いました。
片道30分で往復1時間。ロードバイクだとそのくらい走ると結構いい運動なんですよね。
スピードを出しきれば、風がないところだと慣性に任せてハイスピードでいけるんですが、どうしても信号などでスピードダウンしてしまうんですよ・・・(´・ω・`)

そうして疲れて家に帰ってきて甘いモノが食べたくなったので、1週間前に買った全自動アイスクリーム製造機を使ってアイスを作ることにしました。


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テーマ : 写真
ジャンル : 趣味・実用

2012-03-03 : 写真 : コメント : 0 : トラックバック : 1
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映画 - 地雷を踏んだらサヨウナラ

地雷を踏んだらサヨウナラ

地雷を踏んだらサヨウナラ [DVD]地雷を踏んだらサヨウナラ [DVD]
(2006/06/23)
浅野忠信、川津祐介 他

商品詳細を見る


日本映画が増えてきた最近のHulu
そこで、せっかくなので日本の映画を見たいなと思い前回はバトルロワイヤルを見たのですが、今度は一度も見たことのない映画を見ることにしました。

そこで選んだのがこの映画。

タイトルの「地雷を踏んだらサヨウナラ」という言葉にインパクトを感じ見ることにしました。

主人公のフリーランスで働いているカメラマンの泰造がカンボジアでどうにかアンコールワットを写真に収めようとするさまを描いている映画でした。
1970年代のこの時代にアンコール・ワットに近づくのは自殺行為。にもかかわらず泰造は写真にその姿を収めるために行動する、その姿はあまりにも素直なので幼稚、やらせのように感じてしまうかもしれないが、逆にそれが彼のいいところを素直に映しだした姿なのでしょう。

後先考えずに行動する無鉄砲さ、この映画の泰造はまさにこの言葉通りの男でした。



アンコール・ワットを取るために近づき、国外追放。なら無理やり不法入国をする。あまりにも短絡的すぎる行動が目立ち見ていてイライラしてしまうこともしばしば。しかし、そんな男が実際に存在していたと思うと自分もこんな心を持ち続けたいなぁと感じる映画でした。


1972年、内戦の激化するカンボジア。銃撃の飛び交う中、カメラを携えてシャッターを押しつづける男。男は25歳のフリー・ジャーナリスト・一ノ瀬泰造。キャパや沢田教一に憧れて戦場カメラマンを志し、激動のインドシナ半島を駆け巡るうち、やがて解放軍の“聖域”〈アンコール ワット〉を撮影することにとり憑かれてしまう。“うまく撮れたら、東京まで持って帰ります。もし、地雷を踏んだらサヨウナラ”と書き残した男は、死の直前、果たして何を目にしたのか…。

テーマ : 映画レビュー
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2012-02-16 : 映画 : コメント : 0 : トラックバック : 1
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